呼吸・胸まわり– category –
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呼吸・胸まわり
副鼻腔炎・鼻づまり(頭蓋骨の柔軟性の低下)
20年以上続いた副鼻腔炎と片側の鼻づまり。原因は炎症ではなく、頭蓋骨の柔軟性の低下でした。右腕〜首〜頭蓋へと伝わった筋膜のテンションを整えると、その場で鼻がスッと通り、首の重さも解消。鼻づまりは鼻だけの問題ではないことが分かる症例です。 -
呼吸・胸まわり
呼吸・胸まわりの不調(頭の問題が関与)
2年前から呼吸がしづらく、病院でも原因が分からなかった29歳男性。検査で分かったのは、頭蓋骨(頭頂骨)の動きが悪く、その影響で腰や姿勢が崩れ、呼吸を妨げていたことでした。調整後は呼吸が深くなり、吐ける時間も大きく伸びました。 -
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呼吸・胸まわりの不調(膝の古傷が原因)
深呼吸で背中がつる症状の原因は、実は小学生の膝の骨折でした。膝を整えると呼吸や首の動きが改善。
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